「未知のまち」で教師になる。熊本、ミラノ、東京で広がった教育の見方
Teach For Japanは、教育をより良くしたいと考える多様な人材を、公教育現場に「教師」として送り出しています。
「フェローシップ・プログラムに参加者する人ってどんな人?」
「学校現場でどんな経験をして、それがどんな風に今にいかされているの?」
「赴任前の研修と仕事って両立できるの?」
「修了後、どんなキャリアを歩んでいるの?」
など、実際の参加者のリアルな声を聞いてみたいという方におすすめしたいのが、実際に2年間学校現場に赴任し、その後プログラム修了生として活動している方をゲストにお迎えするこちらのイベントです!
とはいえ、日々忙しい中で「なかなか時間が取れない」「イベントの時間が移動や家事の時間と重なっている」という方もいらっしゃると思います。そこで、Teach For Japan職員が修了生にインタビュー形式でお話を聞いていくことで、視聴者の方にはラジオを聞くような感覚で気軽にご参加いただけるイベントとして企画しています。ながら聴きOK、どうしても都合が合わない場合は録画での視聴も可能なイベントです。
少しでも興味を持ってくださった場合は、ぜひお申し込みください!
★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆
https://peatix.com/event/5038059
【イベント概要】
■開催日時
2026年7月29日(水)20:00~21:00
■配信URL
Zoom ウェビナー配信(お申し込みいただいた方には、録画アーカイブも共有いたします)
当日使用するURLは、お申し込みいただくと表示できるようになります。
■参加費
無料
■イベントの流れ(予定)
Teach For Japanのご紹介
修了生インタビュー
質疑応答
お知らせなど
インタビューでは、主に
・フェローシップ・プログラムに参加した経緯
・赴任前研修での学び
・学校現場での実践
・今のキャリアや活動
などについてお話いただく予定です。
【登壇者紹介】

野中 香菜惠さん(Teach For Japanフェロー 第10期生/小学校赴任)
大学・大学院では英語教育を専攻。東京の私立学校で育った自身の視野を広げたいと考え、知らない土地や公立学校で働けることに魅力を感じ、Teach For Japanのフェローシップ・プログラムに参加。熊本県の小学校にフェローとして赴任し、外国語専科として勤務した。その後、さらに異なる環境で子どもたちと関わりたいという思いから、ミラノ日本人学校で勤務。現在は教員採用試験を経て、東京都の公立中学校で教諭として働いている。
★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆
https://peatix.com/event/5038059